2009年6月21日 (日)

家族になって・・・

2006年6月17日、周汰を迎えに行きました。

当時、犬が不得手だった私にとっては不安の方が大きかったかな・・・

迎え入れる前に、私は1度、主人は2度周汰に会いに行ってました。

元気に動き回る姿がとても可愛かったし、この笑顔が決め手になったのかな。

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(お顔が黒い!あどけないですね)

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(チャチャママと一緒。体も小さいね)

帰りの車内では、クレートに入れていた周汰。

車内の異臭で、周汰がもどしていたことに気づきました。

大きすぎるクレートで揺れがひどかったこと、別れ惜しかったブリーダーSさんがお菓子をたくさん食べさせていたようです。

気丈にもクレートに入れていた毛布で、その汚物を避けようとしていました。

主人は運転、そして私が周汰の相手。

後方の席では、周汰相手に悪戦苦闘。

車内はおトイレにはなるし、運動会にはなるし。。。。

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こんな感じで始まった生活。

当時のカレンダーに時々記入してあるメモ。

・ 6月17日の体重が3、18キロ

・ 主人が不在で、一人散歩デビューでぼやいていたこと

・ 初めて2階に上がってきたこと

などなど。。。

今ではすっかりお散歩も生活の一部で、楽しみの一つ。

家ではいつもそばにいて、とても甘えん坊です。

パソコンに向かうと、いつも膝の上にやってきます。

寝るときはお布団で一緒。

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この3年の間に、とても愛おしい存在になりました。

一緒にわらって、時々泣いて、楽しんでいきましょう。

家族になってくれてありがとう。

体の色等も薄くなり、お顔には白いところが目立ってます。

これも成長の証。

これからも元気に一緒に過ごしましょうね。

怒りん坊でおっちょこちょいの二人ですが、ヨロシク!

<と>

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2008年12月21日 (日)

寒いよ~

朝晩は寒くなりました。

夕方帰宅すると、周汰はベッドで丸くなってます。

先日まではベッドから出て尻尾を振り、出迎えてくれてました。

やはり、この寒さのせいでしょう。

この姿です。

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朝はポカポカで気持ちがよい湯たんぽも、夕方にはパワ-ダウン。

周汰の下に見えるオレンジの物が湯たんぽです。

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周汰寒かったんだね。ごめんね。。

夕方から暖房タイマ-をオンに予約して出かけることにします。

これにて一件落着だよね

<と>

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2008年11月11日 (火)

冬支度

立冬が過ぎて、徐々に寒くなりました。

冬支度も始めてます。

ところで、これなんだかお分かりですか?

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周汰の冬用のベッドなんですが、屋根の部分がつぶれてます。

多分、周汰がベッドの上にのって休んでいたのでしょう。

ベッドの中に入っているオレンジのものは、湯たんぽ。

寒がりの周汰には、大切な冬のお友達です。

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(右に傾いてしまいました)

最近は寒いので、朝はこの中に入って丸くなってます。

でも留守番が終われば、ベッドに入ることはほとんどありません。

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(ケ-ジの中は、お留守番だけでもう十分)

いつもソファの上の座布団が定位置。

毛布をかけてもらい、快適な様子。

おまけに少し高めの場所だから、キッチンに立つ私がよくみえます。

ひょっとして、私の働き具合を監視してますかぁ~?

<と>

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2007年12月31日 (月)

こら!周汰

少し前の出来事。

この日、周汰は朝、夕とも散歩は行くことはなかったが、最近珍しいことでもない。

寒さには敵わないようだ。

そしてそのせいかDV・・家庭内暴力?、もとい、暴れん坊はまた一段とパワ-アップ。

発泡スチロ-ル製の箱をみつけて、獲物発見!とばかり、飛びつく。

口にくわえて振りまさし、ちぎって遊んでいる。

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雪のようだと前向きに考えた私は、ミニミニツリ-を置いてみる。

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すると周汰はツリ-狙って近づいてくるではありませんか!

ツリ-もボロボロにされそうになり、慌てました。

残念ながら私の思いは伝わらず、ソファ-の上も散らかり放題。

あららら。。。

一方、周汰は白い発泡スチロ-ルのかけらを顔などにつけて、楽しそうにしばらく遊んでいた。

元気が一番とはいえ、この片付けは誰が・・・?

<と>

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2007年8月26日 (日)

トイレ考

現在、庭のあちらこちらでやらかしている「大」と「小」。

周汰にとって理想のトイレコンセプトを考えてみた。

‘いつでもどこでも・快適に’これだ!

でも、現実となるとなかなか難しい。

まず『いつでもどこでも』だが、周汰の動線(朝起きてから寝るまで)を考えると、家中あちこちにトイレが必要なことになる。

これは衛生上も躾上もよろしくない。

それに清潔感を保証する自信がない。

やはりトイレは1カ所がベストだ。

次に『快適性』を考える。

快適なためには、清潔感はもちろん『アプローチの容易性』『用足し後の爽快感』が必要だ。

アプローチの良さは私がカバーするとして、爽快感は我が家の庭のシンボリックツリーであるシマトネリコにフォローしてもらうことにする。

やはりトイレは屋外に1カ所設置することにしよう。

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<トイレ施設建設予定地>

留守中滞在するケージに既製のトイレシートを設置することは言わずもがな。

目指せ!周汰様感動率100%。自己満足度100%。

でも、完成はいつになることやら。。

<や>

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2007年7月27日 (金)

おやすみ

周汰のお友達のブログでは、かわいい寝顔が公開されています。

思わずこちらもにっこり、微笑ましくなりますよね。

我が家の周汰は可愛いかは不明ですが、寝顔を撮ってみましたよ。

最近は全身を伸ばして、ノビノビと休むこともあります。

「こんなに大きいんだね。」とまじまじと、みつめてしまいます。

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<足が長過ぎて、こちらの邪魔になることも・・・羨ましい>

と写真を撮っていると、何とあごを椅子の肘掛にのせて寝てしまいました。

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<寝相が悪いのは主人そっくりです。>

楽しい夢みてるといいな。。

<と>

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2007年7月24日 (火)

上げ潮

7月にもなるとさすがに蚊や虫がたくさん出てくる。

春は気持ちよく日光浴が出来た1階ウッドデッキで、‘のんびりゆったり’というわけにもいかない。

殿君はかまわないかもしれないが、こちらの方が(周汰が)虫にさされないか心配になる。

そういうわけで、私が洗濯物を干す際、蚊や虫の少ない2階ベランダにリリースしてみた。

ここが周汰にとってはなかなか快適な場所のようで、気がついてみると、リラックスして、大きな瞳が閉じてしまいそうになっていた。

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<2階ベランダでくつろぐ殿君。疲れているわけではない。。>

2階では、下の道行く人を観察していることもある。

お気に入りの場所がまた一つ増えて、周汰はますます上げ潮に乗っている。

<と>

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2007年7月 9日 (月)

庭の大改造 続編

(自分にだけ・・・)大好評の‘庭の大改造’シリーズ。

本日はその続編。

チャチャパパにご指導を仰ぎながら結局私の庭はこんなカタチになっている。

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<姫竜を植えるのに、ディスクグラインダー再登場(レンガを半分にカット)>

まだまだ、レンガの色に落ち着き感は漂っていないが、姫竜はレンガの間でそれなりに生育してくれており、あと半年もすれば完成形に近づくと思われる。

周汰には、アジリティ機能も有する!立派(手前味噌)な庭で、思いっきりエンジョイして欲しい。

<や>

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2007年7月 3日 (火)

勝利の決定的瞬間

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ということで、私の勝ち!

見事サークルが、周汰のアジリティ機能を有している決定的瞬間でした。

詳しくは、4/20と6/15のブログ参照です。

<や>

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2007年6月15日 (金)

私の勝ち?

「アジリティ機能を有するサークル付の庭」と言ったら妻に大爆笑された、とは4月8日「庭の大改造第4章」にて、既報済。

以来、庭で周汰の動きをウォッチしているが、ここのところ、私の勝利が濃厚になりつつある。

というのも、たまたまかもしれないが、私が見た時、周汰はサークルを3回ほど回っていた。

ただ、アジリティ本来の意味である「俊敏な・すばやく」というわけでもなかったし、なぜか妻の目撃情報はゼロである。

もしかして、勝敗が決しないよう双方にいい顔している?と思いつつ周汰の顔を眺めると、目をそらされてしまった。

怪しい。。

<や>

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2007年4月23日 (月)

庭の大改造 最終章

見事に生まれ変わった我が家の庭!

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<レンガ敷きは、ちょっと変わったこのパターンに>

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<仕上げの良さは職人さんにはかなわないが、まずまずの出来栄えか。>

シマトネリコと山椒の木は、その低い背丈に似合わず、静かなる存在感を示している。

踏まれても踏まれてもへこたれない姫竜は、怒られても次の瞬間には立ち直っている周汰そっくりだ。

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<写真左:シマトネリコのチョイスは正解だったようで、虫もつかずにかなり育てやすいらしい。>

着手から約1カ月。

ようやく‘ワンパラ’ガーデンが完成の時を迎えた。

春のうららかな陽射しの中、思いっきりこのフィールドを駆け回ってもらいたい。

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<完成を待ちわび、ついに周汰は寝てしまった。。。>

そうそう、周汰のトイレについては、造作の方向でTRYしたいと考えている。

いずれそのうちに。

<や>

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2007年4月20日 (金)

庭の大改造 第5章

いよいよレンガを庭におさめる時がきた。

ネットでいろいろ業者探しをしたが、すぐ近くにレンガ専門の店が存在していたことを妻に知らされ、種類も豊富で対応も良かったのでその店で注文することにした。

周汰の故郷である地中海からは少し離れているが、イタリアぐらいサッカーが強いオランダのレンガである。(関係ない?)

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<レンガ、ディスクグラインダー(レンタル)、セメント、ケイ砂、姫竜、左官ゴテ、平タガネ、軍手、ハンマー>

レンガ屋さんのガーデンプランナーに教えてもらったひと味違う並べ方でTRYしてみた。

縁(ふち)に近いレンガは、ディスクグラインダーで適当なサイズにカット。

悪戦苦闘しながらも、生まれて初めて経験するレンガ敷きは、結構楽しい時間だった。

ケイ砂という工業製品の砂を使いながら着々と完成に近づく我が家の庭。

そして、ほぼ丸一日かけながら、ひととおりの作業を終えた。

あとは、緑をいかにチョイスし、レイアウトするかだ。

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<空跳ぶ周汰。こーんなジャンプが我が家でも見られるのか?>

果たして新しい庭は周汰にフィットするのか? とても楽しみだ。

‘アジりティ’の勝敗やいかに!

<や>

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2007年4月 8日 (日)

庭の大改造 第4章

いよいよ、実行の時がやってきた。

まず、高麗芝をはぎ取る作業を始めたが、これは予想以上に手早く完了した。

次に畑の撤去作業。

畑まわりの杭抜きに始まり、盛った土を平らにする作業に移った。

この過程で大量の捨て土が発生した。

その量たるやゴミ袋の大、4袋分程。

そして、アジりティ機能も期待しているサークルを二つ、従来からある石杭で造った。

さらに、煉瓦敷きの八割はこれで決まると言われている地盤つくりのステップへ。

耳慣れない‘路盤材’という石砂利を一面に敷き詰めた。

地盤を固めるという路盤材には、注文した煉瓦が届くまでしっかりと、働いてもらいたい。

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<我が家の庭にて。ようやくここまでこぎ着けた。。>

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<アジリティ機能つきのサークルと言ったら妻に大爆笑された。>

アジリティは、「俊敏な・すばやい」といった意味。

周汰にはこの2つのサークルを利用して8の字に駆け回ってもらい、アジリティなワンになって欲しい。

私と妻の勝敗は、周汰が決める。笑。

<や>

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2007年4月 5日 (木)

庭の大改造 第3章

『周汰にとっての快適な庭』を目指し、作戦を練った。

広さを確保するためには、アイビー用の緑フェンスを半分取っぱらいアイビーも一部移し替える。

些細なことだが、庭へのエントランス部分ということもあり、これで意外に広く見えるはずだ。

また、使用していなかった家庭菜園用の畑をつぶすことにする。

次に緑。木を植えるスペースとして直径20センチのサークル2つを石杭で囲い造る。

これで念願の植樹ができる。嬉。

そして実はこのサークルがアジりティ機能を有してくれることを期待している。

斯くして我が家の庭・大改造計画は幕を開けた。

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<最近はこうやって見張り?をすることが多くなった。>

<や>

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2007年4月 2日 (月)

庭の大改造 第2章

今あるウッドデッキには‘煉瓦(レンガ)敷き’の庭が似合う!

和室のない洋風の我が家には洒落た組み合わせだっ。

思いたったが吉日、早速インターネットでいろいろ調べてみた。

もちろん『DO IT MYSELF』。

結構手間はかかるものの理想の庭造りイメージはシミュレートでけた。

あとは周汰にとっての快適性をどう考えるかだ。

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まず遊べるスペースとして広いこと。

そして安らぎの源となる緑がふんだんにあること。

さらに単調にならず飽きの来ないスペース、できればアジりティ機能を有していること。

この3つを空間に求めることにした。

果たしてどこまで実現できるだろうか?

<や>

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2007年3月30日 (金)

庭の大改造 序章

我が家の庭は一日数回周汰のトイレと化す。

猫の額並みの狭い庭だが、先日ある異変に仰天した。

狭いながらも高麗芝を張り、一応庭としての体裁を整えていたが、風向きによって鼻をつんざくような異臭を漂わせ始めたのだ。

この臭いは間違いなく、周汰の発したモノのせいである。

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芝はアンモニアには滅法弱く、枯れることは許容していたが、そんなレベルではない。

根っこから環境破壊が進行していたのだ。唖然。

これまでトイレシートを毎日替えるわけでもなく、楽に済ませていた後処理の皺寄せが一気に回ってきたようだ。

さてさてと悩んだあげく、庭の大改造に着手することにした。

テーマは『周汰も快適に過ごせるガーデン』造り。

はて、リモデルで劇的ビフォーアフターとなりますか?

何せ3平米の狭さにつき・・。苦笑。

<や>

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2007年1月 4日 (木)

変幻自在

一緒に寝るようになりわかったこと。

周汰の寝相は変幻自在。

ある時は膝枕で。またある時は腕枕で。そしてある時は股間を枕に寝ている。

人間枕がない時でも、寄り添うように体の一部を常に密着させている。

とにかく、人と引っ付いていないと不安らしい。

どこか触れ合っていないと眠れない性分のようだ。

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<自宅布団内にて。頭の一部がタッチ。

夜は少なくとも3~4度以上、目が覚めるようで、その都度布団から出て、一度仕切り直しの身震い(ブルブルッ)をする。

そしてベストポジションを求めて布団にまた潜り込んで来る。

布団で一緒に寝ることを含めて、普段から少し甘やかし過ぎかな。。と反省の念がブログを書いているこの瞬間に訪れた。

でも‘かわいさ’にはいつも敵わない。

なんとか‘うま’‘しか’(親馬鹿)。笑。

<や>

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