2015年4月14日 (火)

小倉へ

久しぶりの更新になります。

さて、この4月、小倉(福岡県北九州市)へ引越しました。

横浜では、本当にたくさんの方との出会いがありました。
周汰共々、お蔭さまで大変楽しく過ごすことができました。
皆さま、その節は大変お世話になりました!
P1_2
<引越しの日、横浜の自宅にて(寂しげな表情です。。)>
小倉に来て早や2週間が過ぎましたが、まだまだ家が片付いていません。(笑)
こちらの生活に慣れるのに少し時間がかかりそうですが、周汰もまた、いろんな人とのご縁をつくってくれると思います。
九州なのに。。。4月なのに。。。こちらも寒い日が続いていますが、まあ、ボチボチとやってまいります。
P1
<小倉城の夜桜>
P2
<メディアドームの桜、周汰のシッポは元気印です。>
また、近況報告できればと思います。
ご挨拶もできずに失礼してしまった方も多く、この場をお借りしてお世話になりましたこと、厚く御礼申し上げます。
<や><と>

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008年3月 1日 (土)

ひな祭り

3月3日。ひな祭り。

我が家では、小さなお内裏様とお雛様を飾ってる。

001_3

周汰興味があるようで近づいてくる。。

う-んペロペロと周汰はご挨拶のつもりでしょうが、お雛様たちは少し困ってますよ。

周汰が届かないところに置いておかないとね

<と>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年10月 4日 (木)

開設1周年

ブロガー歴ジャスト1年。早いものです。

‘細く・長く’、そして‘ゆっくりマイペース’を心掛けて、基本的には、3日に1回のペースを守っています。(ここのところ旅路が多く、更新頻度も高かったですが。。)

お蔭様で炎上することもなく、アクセス数もいつの間にか10000を超えてました。(うち大半は自分のログ。笑。)

これまで、いろんな窮地にもろもろアドバイスをいただき、このブログを立ち上げて本当に良かったと思えるシーンも増えてきました。ニコッ。

チャチャ軍団のコミュニティの場としても何とか機能しているのではと思っています。

文章は思いつきで書くことが多く、帰りの電車の中で携帯を使って作成したりしていますので、乱文になっていることも多々。ご勘弁の程。

めっきり文章を書く機会も減っていく中、日本語矯正にも一役買ってるのでは・・・と勝手に思い込んでいます。笑。

Img_001

<最近の撮影から>

これからもどうぞ、よろしくお願いします。

<や>

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007年8月 5日 (日)

至福の時

「お洒落ですね」と言われ、飼い主である私が照れることがある。

でも散歩の格好といえばいつも青いジャージにスリッパ姿。

よくよく考えなくても自分がお洒落なわけがない。

そう周汰のことを言っているのだ。

でも自分のことを誉められているようでその修飾語はちょっとだけ気持ちいい。

イタオーナーならではの一瞬の勘違いをこれからも堪能したい。

Dsc02077

<散歩中。閑散とした公園でノーリード!周汰ハッスル>

周汰くんこれからもよろしくです。

<や>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年3月 7日 (水)

作戦

昨年6月に迎えた周汰もまもなく満1歳を迎える。

かねてからワンコが欲しいと思っていた私は一軒家購入と同時に犬種紹介ブックを入手し着々とその準備を整えた。

最大のハードルは妻の説得。

小さい頃犬に追いかけられたトラウマから犬嫌いになったという妻を説得するにはそれなりの時間と労力を費やした。

暇な時間を見つけてはブックを一緒に見てもらったり、とにかく犬欲しい光線を四六時中発することでまずは自分の気持ちを伝えることに終始した。

次に妻の犬は怖い生き物だとする誤解払拭のための‘犬は怖くないキャンペーン’をはった。

といっても、その類の言葉を重ねた程度だが。。。

そして光明が差してきた瞬間を捉えてお約束作戦に出た。

でもこれは妻からの提案で課せられた約束も少しばかりキバレばクリアできそうなものだったので実質的にこのステージに上がった時点で私の思いが妻の思いを乗り越えたことになる。

さて、妻が周汰を始め、犬嫌いを返上した事実は既報の通り。

まずはこの8ヶ月で妻をトリコにした周汰に感謝。

Dsc01256_1

<自宅の庭にて>

そしてもちろん、私のわがままを受け入れてくれた妻にも大感謝!

お蔭で我が家はワンダフルライフ。

<や>

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年10月11日 (水)

苦手克服中(?)

周汰が我が家にやってきて間もなく4ヶ月。

この間、私はかなり「犬」に慣れてきました。

実はそれまでの私は、犬が’大の苦手’。

そのことを承知の上で、主人が「犬飼いたいな。。」と言うんです。

もちろん私の反応は「NO」。

小さい頃、犬に追いかけられたり、吠えられたりしたことがトラウマになり、犬嫌いになった私。

そんな私を横目に、主人は犬の本で色々勉強(?)を始めました。

やがて、主人の‘犬飼いたい’病は進行し、ブリーダーさんを探してきたり、ペットショップへとより現実的な行動へ。。。

あまりにしつこいので、「条件クリアしたら、考えてあげてもいい」と私は返事をしてしまいました。

そして運命の5月。

周汰の実家を訪問することになったのです。

当時周汰は生後2ヶ月で、無邪気に走り回っていました。

犬嫌いの私でしたが、周汰を見たとたん、「すごく可愛く、この仔なら・・・」と正直思いました。

さらに、口には出しませんでしたが、「早く条件クリアしてよね。。」と思ってしまいました。(笑)

その後、主人は信じられないスピードで条件<ダイエット>をクリアし、周汰を無事迎えることになりました。

今では他のワンちゃんにも普通にコンタクトできるようになった私。

犬嫌い返上です。。。でも、大きなワンちゃんに吠えられると、ドキドキ! 未だにビビっている私です。

<と>

| | コメント (3) | トラックバック (1)

2006年10月 7日 (土)

骨折?

「イタグレは骨折しやすい犬種です。」

何度見聞きしたフレーズだろう。

そう。周汰を我が家に迎えたその日から、骨折だけはさせないように細心の注意をはらってきたつもりである。

その甲斐あってか、はたまた周汰の骨格が特別頑丈なお陰か、幸いにも、我が家に来てここまで、大きな怪我なく順調に育っている。

まもなく、7ヶ月でほぼ成犬の骨格に成長したと思われる。

ところが、である。

周汰が骨折をしないよう細心の注意を払ってきた私が骨折をしてしましった。

原因は階段の踏み外し。しかも周汰の目の前で。

なんと情けない。。。

周汰に見習って丈夫な骨格をつくるためにその日から毎日牛乳を飲み始めた。

まもなく不惑を迎える。そろそろ自分の体力に自覚が必要か?

Dsc00382_1  Dsc00405

‘細くても’頑丈な周汰の足 VS ‘太くてもひ弱な私の足’のギブス

<や>

| | コメント (2) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

| | | | | | | | | |